2018年07月06日

ルフトハンザ航空セネターラウンジ@ケルン・ボン空港は国内線でも内容はしっかりしていました!

ドイツのケルンからミュンヘンへ移動する際、ルフトハンザ航空の国内線を利用しました。ケルン・ボン空港はドイツの中でも比較的マイナーなローカル空港ではありますが、一応ルフトハンザ航空のセネターラウンジがあったので、利用してみることにしました。

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天井の内装の仕上がりが少し剝き出しになっていますが、ごく普通な感じです。

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軽食エリアも主要な空港のルフトハンザ航空セネターラウンジとあまり変わりません。国内線なのにこれには少し驚きました。

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フライト前にポテトサラダ、トルテリーニ、ハッシュドポテトとドイツのテーブルワインをいただきます。なんか全部ポテトばかりですね((笑)。

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短い滞在時間でしたが、ローカルな空港でもちゃんとしたサービスが出来るのは大変感心しました。日系の航空も日本国内のラウンジの質をもう少しグレードアップしても良いのではないか?と思う今日この頃です。

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2018年07月05日

英国航空BA906便:ロンドン・フランクフルト間、朝のビジネスクラス便

前回このルートでの搭乗記をお伝えしたのは午後の便でしたが、先月、同じルートで朝の便を利用したので、その時のお話をお届けします。

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搭乗ブリッジから今回乗る機体、A319を写します。

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今回はエコノミークラス席が満席で予約できず、やむを得ずビジネスクラス利用となりました。

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真ん中の席にテーブルが設置され、共用スペースとなります。座席のサイズはエコノミークラスと同じです。

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1列目の足元のスペースです。

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定刻通りに駐機スポットを離れます。

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誘導路にて離陸の順番待ち状態です。

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やっと滑走路に入ります。

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離陸滑走中でぶれてしまいますが、変わった塗装?のキャセイ航空の機体をパチリ。

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そして離陸です。偶然にもJALの機体が写真に入りました。

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ヒースロー空港近郊の貯水池の上空を通過中。

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約一時間の短いフライトとなります。

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朝食のサービスは典型的なイングリッシュ・ブレックファーストとなります。

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食べ終わるころには着陸態勢に入ります。

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フランクフルト近郊の森の上空を通過中。

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最終着陸態勢に入った段階で、平行滑走路にアプローチしているルフトハンザ航空B747の機体を写しました。

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フランクフルト空港に着陸です。

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誘導路に入りターミナルエアポートに向かいます。

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そして到着スポットに入ります。今回は珍しくバス・ゲートにはなりませんでした。

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2018年07月04日

番外編:イベリコ豚の生ハム・ショップ@マドリード空港

番外編です。マドリード空港のラウンジを紹介した際、イベリコ豚の生ハムショップについてお伝えするのを忘れてたので、追記することにしました。

検疫検査上、EU圏外に持ち出すことは容易には出来ませんが、マドリード空港ではイベリコ豚の生ハムを販売するショップが幾つかあります。

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こうやって陳列されていると、肉好きなグルメの方にはたまらないかもしれませんね。

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目の前で切り売りしてくれます。

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私は日本に持ち帰ることが出来ないので、その場で食べられる分だけカットしてもらいました。

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それぞれの土地の生で食べられる特産品を、空港ターミナル内で食べられるサービスは非常に好まれると思います。きっと、日本に来る外国人客も成田や羽田で食べられるお寿司やお刺身を同じように見ているのかもしれませんね。

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2018年07月03日

エアポートラウンジ(南)@羽田空港第2ターミナル訪問記

羽田空港の保安検査区域内には幾つかのカードラウンジがありますが、最近、第2ターミナル(ANA側)にあるエアポートラウンジ(南)に訪れる機会があったので、その時のお話をお伝えします。

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入口は、その昔ここにANAラウンジがあった時代とあまり変わっていません。私が入る時、外国人のお客さんが海外発行のアメックスでは何故ラウンジに入れないのか?とフロントの方と揉めていた場面に遭遇しました。少し気の毒に感じました。

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ご覧と通り、訪れた時点ではほぼ満席状態です。収容人数は100名程度が限界でしょうか?

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ひと通りドリンクサービスは充実しています。

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窓からの光景も悪くはありません。

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雑誌と新聞は、収容人数に応じてもう少し増やす必要があるかもしれませんね。殆ど残っていませんでした。

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結局、入口付近の大きなテーブルの周りにある席しか空きがありませんでした。

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私が思うのは、もし明らかに需要が供給を上回ってラウンジが慢性的に満席状態になるのであれば、次第にクレジットカードの種別(ゴールド、プラチナ、ブラック等)によって入室条件が異なってくる日もそれほど遠くはないのではないかと感じます。

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2018年07月02日

フィンランド航空AY071便:ヘルシンキ・成田間のビジネスクラス席を搭乗口で安売り!

先月、ヘルシンキ・成田間で、再びフィンランド航空のビジネスクラスを利用したので、その時の様子をお伝えします。 

今回、いつもと違ったことは、何と搭乗口でビジネスクラスへのアップグレードを一般向けに安売りしていたことです。JALも含め、他のエアラインでは、空席状況に応じて時折プレミアムエコノミーの席を直前に安売りすることがありますが、ビジネスクラスの席を直前に格安で売るのは珍しいかもしれません。値段を聞くと800ユーロだそうで、事前にビジネスクラスの席を購入した者にとっては少し驚きの値段かもしれません。写真では分かりずらいかもしれませんが、電光掲示板に「SELLING BUSINESS CLASS SEATS」との表示があります。もし前もってこの様なサービスがあると分かっていれば、利用していたかもしれません。

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搭乗口はバス・ゲートとなり、ターミナルビルを増築工事中のヘルシンキ空港で、同じく成田に向かうJALの機体の後ろをバスが通ります。

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搭乗する機種はA350-900で、実際は大きな飛行機ではあるのですが、前から見ますとそんなに大きくは感じません。

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指定された席に着きます。

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ビジネスクラスの前方の様子です。

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この便に限ったことではありませんが、フィンランド航空で提供されるブルーベリージュースが気に入り、最近はいつも同じドリンクを頼んでいます。

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この機体は何か解放感があるなと前から思っていたのですが、よく見ると普通、中央部分の頭上にあるラゲッジスペースがありません。これには賛否両論がありそうです。

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足元に感じです。

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席を見渡している時に気付いたのですが、この便の乗客の中で、同じ月に私と同じ便でイベリア航空のマドリード・成田間のビジネスクラスを利用した方がいらして、互いに目が合ってしまい、思わず苦笑いしてしまいました。ヨーロッパと日本の間を頻繁に往復するのは私だけではないみたいですね。

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フィンランド航空とワンワールドのビデオ広告です。

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機体が動き出した時、窓の外にはマリメッコ柄のフィンランド航空の別の機体が写りました。こういう特別塗装の機体は、最近流行りのようですね。

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ようやく離陸します。

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成田到着までは約9時間かかります。

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アミューズにはシャルドネ種の白ワインと鱒のイクラをいただきます。

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前菜には北欧風サーモンマリネにポテトサラダを選択しました。

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主菜にはニジマスの燻製、夏野菜添えをいただきました。

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そして食後に、チーズプレートをいただきました。

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A350恒例の窓があるトイレのスナップです。

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着陸前の朝食は、自分としては珍しく和食にせず、洋食を選びました。

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雨が降る成田空港に着陸します。

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誘導路を経て駐機スポットに移動中。

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そして、ようやくターミナルビルに到着です。

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このルートはヨーロッパと日本の間のフライトが一番短く感じで、今後とも利用していきたいと思います。

2018年07月01日

イベリア航空プレミアムラウンジ@マドリード空港(シェンゲン協定外エリア長距離国際線ターミナル)

先月、マドリード空港を利用した際、イベリア航空のプレミアムラウンジに訪れたので、その時の様子をお伝えします。 イベリア航空のラウンジはマドリード空港ではシェンゲン協定区域内と区域外の2つに分かれており、今回は区域外の長距離国際線ターミナル側のラウンジを利用しました。

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先ずはいきなりバーエリアの様子からです。

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正午近くの時間帯であったせいか、かなり混んでいます。

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でも、施設としては整っています。

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ただし、フードカウンターに限って言えば、質も量もかなり物足りない印象があります。

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こちらは、キッズスペースです。

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オーディオ・ルームもありました。

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また、奥には立派なダイニングエリアがありましたが、フードサービスがあまり充実していないのであまり役に立っていない感じです。

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やっと違ったコーナーでサンドイッチを少々見つけます。

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奥にあるシートエリアです。こちらの方はそれほど混雑していません。

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ようやくこのエリアで少し落ち着きます。先ほど見つけたサンドイッチとフルーツジュースをいただきます。

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このラウンジはイベリア航空にとっては本拠地のフラッグシップ・ラウンジになるのだと思いますが、内容的には今一つ物足りない感じがしました。特に長距離国際線専用のラウンジとしては期待外れかもしれません。やはり最大の原因として、フードサービスがあまりにも限られているがあまり感心できませんでした。

施設としては比較的新しくインテリアデザインも悪くないので、是非とも改善して貰いたいと思います。

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2018年06月30日

スターフライヤー28便:関西・羽田間のフライトで夕暮れの富士山を観る

今月の初めに関西に行きましたが、復路のフライトについてお伝えしてなかったので、その時の様子をお届けします。

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夕方のフライトでしたが、外はまだ明るく搭乗する機体をターミナルビルから綺麗に撮ることが出来ました。

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後方の席でしたが、優先搭乗を利用したので、比較的空席状態での機内の様子を写すことが出来ました。

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全席が普通席になりますが、他の航空会社と比べてシートピッチに多少ゆとりがあります。

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足元は、こんな感じです。

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定刻通りに駐機スポットを出ます。

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関空のターミナルビルは非常に長細く、特徴のある建物かもしれません。

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地上係員の方がこうやって手を振りながら見送ってくれるのは、日本の空港ならではの光景かもしれません。

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離陸の順番を待っています。

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ようやく滑走路に出ます。

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そして離陸。

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スターフライヤーでは国内線にもかかわらず、座席には個人用モニターがあり、飛行の進捗状況が分かります。

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夕暮れの富士山を、幾つかのスナップで撮影します。

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もうすぐ羽田に到着します。

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羽田に着いた時点では、辺りはもうすっかり暗くなっていました。

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スターフライヤーの残念なところは、羽田空港ではバスゲートになる確率がかなり高くなることでしょうか?

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この後は、いつものとおり急いで家に帰りました。


2018年06月29日

フィンランド航空AY1412便:フランクフルト・ヘルシンキ間のビジネスクラス搭乗記

今月の半ばにフランクフルト・ヘルシンキ間で、フィンランド航空のビジネスクラスを利用したので、その時の様子をお伝えします。 

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機種はいつものA319とは違った、より大型のA321でした。バス・ゲートからの搭乗となります。

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指定した席は一列目の窓側となります。

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足元はあまり広くありません。

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エコノミークラスとの唯一の違いは、真ん中の席が必ず空席になることです。

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窓の外からは、いつも利用する羽田行きのANA便が見えました。今回はフィンランド航空を利用したヘルシンキ経由での帰国となりましたので、ANAには少し申し訳ない気持ちです。

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誘導路に入ります、

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誘導路を走行中。

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ようやく離陸です。

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フランクフルト郊外の街並みです。

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最初のドリンクサービスとして、袋入りのプレッツェルとブルーベリージュースをいただきます。

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機内食はドイツ発のメニューらしく、ローストポークを選びました。

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バルト海の上空を通過中。

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フィンランド湾に面した街の上空を通過中。

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2時間弱のフライトでしたが、ヘルシンキ空港に無事着陸します。

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そしてターミナルビルの駐機スポットに入ります。

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同じルートのフライトを幾度も繰り返して搭乗しますと、飛行機に乗っている感覚よりも、むしろ通勤バスに乗っている様な感じになってきます。慣れるのも少し怖いものかもしれません。

2018年06月28日

カードラウンジ比叡@関西空港には有料マッサージスペースがあります

関西空港では保安検査区域外に、比叡というカードラウンジがあります。ここは意外とマイナーな存在らしく、第一ターミナル3階のショッピングエリアの奥のあまり目立たない場所にあります。

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ラウンジとしては決して大きくはありません。

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でも、ドリンクサービスとおつまみ類は一通りそろっています。

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ここのラウンジが他のカードラウンジと異なるところは、有料ではありますがマッサージ・スペースがあることです。時間の関係で利用しませんでしたが、これは珍しいかもしれません。

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混雑はしていましたが、デスクスペースもありました。

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このラウンジは、比較的分かりずらい場所にありますが、混雑さえしてなければとても清潔感があり、十分に利用価値があるラウンジだと個人的には思います。

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2018年06月27日

イベリア航空3128便:マドリード・フランクフルト間のインボランタリー・アップグレード

半月ほど前の話になりますが、イベリア航空でマドリードからフランクフルトまでのフライトに搭乗したので、その時のお話をお届けします。

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予約はエコノミークラスで入れたのですが、今回はボーディング間際でインボランタリー・アップグレードの幸運?に恵まれました。とはいっても、欧州内のフライトなのでエコノミーとビジネスの間ではあまり大差はありません。搭乗した機種はA319です。個人的な感覚からいうと、スターアライアンスよりワンワールド便の方がインボランタリー・アップグレードの機会が多いような気がします。

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こちらが欧州内のフライトのいわゆる「ビジネスクラス」の機内の様子です。

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窓から隣の飛行機をパチリ。機種はA321でしょうか?

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こちらも欧州内の「ビジネスクラス」のシート感覚をお伝えする為の写真を続けて2枚連写します。

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搭乗が終わり、ようやく皆さんも指定された席に着いたようです。

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珍しくほぼ定刻通りに出発します。

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マドリード空港を後にします。

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誘導路にて離陸の順番待ちの状態です。

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そしてようやくテイクオフ!

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マドリード郊外を上昇中。

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機内サービスは珍しく軽食ではなくミールが出てきました。でも、内容的には容器が陶器とグラスに入れ替わっただけで、長距離エコノミークラスの食事とあまり変わらないかもしれません。

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ローストポークとデミグラスソースの様です。

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フライト時間は2時間弱で、意外と早く着陸態勢に入ります。

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フランクフルト空港を低空から撮りました。

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こう見るとドイツのハブ空港らしく、大変大きな飛行場であることが分かります。

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ようやく着陸したところです。

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駐機スポットに向かいます。新塗装のルフトハンザ航空B747を撮りました。個人的には旧塗装の方が見栄えが良い気がしますが、これは好みによって違うのかもしれませんね。

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ルフトハンザ航空のA380とB747を続けて2枚撮ります。

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同じ大型機ではありますが、個人的な感想としてはB747の方が、あまりずんぐりむっくりしていなくてスッキリしているかもしれません。 B747(特にダッシュ400)を見られる機会は退役が進むにつれて、これからどんどん少なくなってくるのかもしれませんね。

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ついでにキャセイのB777も撮ります。こちらは香港に戻る便でしょうか?

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バス・ゲートから到着ターミナルに向かうことになります。

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予期せぬインボランタリー・アップグレードは当たると嬉しいですが、短距離路線より長距離路線のほうが有難いものかと思います。